【登場人物】ブリンドン卿(幼少期)(Young Bullingdon)

  『バリー・リンドン』で、レディ・リンドンと先夫であるリンドン卿との間に産まれた長男。バリーとは財産の相続権を巡って確執の対象となる。演じたのは後に映画監督として有名になるドミニク・サヴェージ。成長したブリンドン卿はレオン・ヴィタリが演じている。